新しい利用申請
承認待ちの申請はありません。
登録ユーザー
| 名前 | メールアドレス | 状態 | 音声元 | 生成数 | 登録日 | 操作 |
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翻訳アプリの利用状況
社員ごとの Zoom 通訳アプリ(Voice Bridge)の利用です。翻訳の分数は、アプリから翻訳へ送られた音声の長さの合計です。 「端末を失効」を押すと、その社員のアプリはすべてログアウトされ、通話中の翻訳も止まります(もう一度ログインすれば使えます)。
| 名前 | 翻訳(分) | 声の文字数 | 接続回数 | 最終利用 | 端末 | 費用の概算 | 操作 |
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費用の概算は目安です(翻訳・文字起こしは音声1分あたり約0.034ドル、声の生成は送った文章の100万バイトあたり約15ドルで計算。 声の生成はバイト数で課金されるため、英語は1文字≒1バイト、日本語・中国語・韓国語は1文字≒3バイトです)。 「声の文字数」は文字数のままです。接続中の利用も1分ごとに反映されます。実際の請求額とは異なります。 AI通訳者の声を Gemini で作った分は単価が違うため、費用の概算に入っていません(実際の請求は Google 側の請求画面で確認してください)。
AI通訳者の声
翻訳アプリの「AI通訳(話し終わってから訳します)」で相手に届く声です。届ける言語ごとに会社が決めた声を使います(社員は選びません)。 言語ごとの声が無い言語は「default」の声になり、どちらも無い言語の AI通訳は使えません(アプリに「AI通訳の声が未設定です」と出ます)。
変えるときは、サーバーの data/interpreter-voices.json を書き換えてください
(例: {"ko": "声のID", "en": "声のID", "default": "声のID"}。Gemini の声は
{"ja": {"engine": "gemini", "voice": "ja-jp-advisor-7"}, …} か、まとめて
{"engine": "gemini", "voices": {"ja": "ja-jp-advisor-7", …, "default": "kore"}})。
再起動は要りません。次の通訳から新しい声になります。
| 届ける言語 | 声の作り方 | 声のID | 設定 |
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用語リスト
動画の声を差し替えるとき、聞き取りを間違えやすい語をここに登録しておくと自動で直ります。 字幕の入っていない動画(チャート解説など)では、これが唯一の手がかりになります。 専門用語・社員名・商品名・サービス名を入れてください。
読みは「そのまま読ませると間違える語」にだけ入れてください。 読みを入れると、その読みのとおりに喋ります(例: 建玉→たてぎょく、MT4→えむてぃーふぉー)。 普通に読めば正しい語(例: 移動平均線、決済)は空のままにしてください。 入れすぎると抑揚が崩れて訛って聞こえます。
| 語句 | 読み | 補足 | 操作 |
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